挨拶省略のコメントまわりをしている方へ
愛をこめて「五寸釘」をお送り致します♡
↑なに?この見出し。
挨拶くらいできるよ?
「こど○チャレンジ」で習ったし、
「しま○ろう」から。

挨拶しようねって記事です。

ちなみに周囲を見ても
誰も書いていないから
私が書いておきます。
責任を持って、
挨拶とコメントで2,000文字超w
じゃぁ行くよ!
まず、他者のブログに初めて訪れて
コメントやメールをする際には
必ず挨拶から始めることです。
挨拶は基本的なマナーのため、
しっかりと行った方が良いです。
それから相手のブログの形式に合わせた
挨拶を選んでコメントすると更に良いです。
ブログの内容が柔らかい形式の場合には
絵文字などを添えて挨拶をしてみるのも「あり」です。
もし、
ドストライクな場合は一気に親近感が湧き
友好関係を持つことができますから。
逆にブログの内容が固い形式の場合には
絵文字などは絶対に使わずに
正しい日本語を使ってピシッと挨拶をします。
ブログの内容が固い形式の場合には
ブログを書いている人が
日本語に対して厳しい人の可能性大ですからね。
そのため間違った日本語や
流行している挨拶などを使ってはいけません
嫌われるだけです。
初めの挨拶で印象が決まるため、
ブログを通して交流をしたい人には
余計に気を付けて挨拶をすべきです。
また
挨拶は初めてブログを訪れた際以外にも必要です。
2回目以降のコメントでは
短く簡単な挨拶でも良いので
「こんにちは。+名前です。」から始めると
お互いに気持ちよくやり取りが出来ます。
ヘトヘトでコメントまわりをするくらいなら
止めた方が良いです。
なぜなら、
コメントを残された方も気分が悪くなりますから。

日本語の言い回しに気を付けるべし

ブログでのコメントはパソコンで打ち込みますが、
日本語の言い回しには気を付けてください。
”固い派”の人へのコメントの場合は、
「ら抜き」表現などのミスにも注意をすることが必要です。
しかしそれだけではなく
句読点を入れる部分や
改行をする箇所などにも気を付けます。
以前から、私の記事を
読んでくださっている人は
感じているかも知れませんが、
私の改行はワザトです。
なるべく読者さんの目線が左から右へと
移動させないように、記事を出来るだけ
縦に読んでもらいたいので
あえて改行を多く取っています。
試しているだけです。
戻しますが、
一般的には必要以上に句読点を入れ過ぎれば
読みにくい文章になりますし、改行がなくても
文章が詰まり過ぎて読みにくくなってしまいます。
その他にも接続詞などの
難しい?日本語も
間違えないように正しく使うべきです。
ブログにコメントを残す場合には
正しい日本語と
正しい言い回しが基本的な礼儀となります。
また、長文のコメントをする場合には
句読点、改行、接続詞、正しい言い回し、
これらの事が徐々に崩れていく
場合があるので特に気を付けるべきです。
また実際には存在しない造語や
流行になっている言葉を
コメントで使うのも”固い派”の人には
危険です。
”固い派”の人には
造語の場合、その都度、
意味を説明しなければ
意味が伝わりませんし無駄です。
流行になっている言葉も
年代や趣味嗜好によっては
知らない場合が多いからです。
また造語や流行になっている言葉の他に
方言に関しても礼儀があります。
方言はその地域ごとに
様々な言葉や言い回しがあります。
しかし相手の住んでいる地域によっては
全く意味が通じない場合もあります。
そのため方言は極力避けて
一般的な日本語でコメントをするのが礼儀です。

初めからあまり話に入り過ぎないことも重要

初めてコメントをする場合や
ほんの数回コメントでやり取りをしただけで
いきなり相手の情報に付いて
聞いたりしてはいけません。
コメントでやり取りをしてからほんの数回でとか、
お問い合わせメールとかで年齢や「どこ住みですか?」
などを聞かれると、聞かれた側は驚いてしまいますし
怪しまれてしまいます。
そのためブログの内容に対してのコメントのみが最適です。
ブログを読んだ感想や共感・励ましのコメントなどが理想的です。
いきなり相手のプライバシーに
土足で入り込んでしまうのは
礼儀としてあまり良い行為とは言えません。

相手の趣味や嗜好に合わせたコメントをする

柔らかい形式のブログ記事を書いていても
絵文字付きのコメントを好まない方や、
それを嫌う方もいます。
しかし相手に合わせたコメントは
完璧にできなければいけないわけではありません。
完璧に分かる事などありませんから。
最低限相手が嫌いな話と感じる事に付いては
コメントで触れないことが重要です。
また、相手が嫌うであろう事柄に付いてのコメントは
相手を不愉快な気持ちにさせてしまう恐れがあります。
当然、誰もが嫌うような話は
もちろんコメントしてはいけません。
例えば下品な話や
誰かを批判する等は決してしてはいけません。
人の批判をするコメントは
書かれている人にとってはかなり迷惑ですし、
それを見る相手は間違いなく
不愉快な思いになってしまいます。
その他にも愚痴や文句も
相手を不愉快にさせてしまいます。
一般的に誰もが嫌い、
不愉快になる可能性がある内容の
コメントは控えておくのが
最低限の礼儀です。

まとめ

この記事を読んで
「面倒」と感じた方は
コメントはしない方が良いです。
他人のブログにコメントを残す際には
お互い気持ちよくやり取りが出来るように、
基本的な日本語の使い方や
相手に不快感を与える事のないように
コメントを書くのが最低限の礼儀です。
その他にも相手を不快にさせてしまう
内容のコメントは避け、
初めに挨拶から始めると
お互いに気持ちよくやり取りができます。
コメントを記入したら送信する前に書き方・礼儀などを
確認してからコメントするとより確実です。
再度、
これが面倒ならコメントはしない方が良いです。

最後に、

記事をまったく読んでいなくて、
コメントまわりをする人が
非常に多いです。
もちろん、
挨拶なんてないですし、
人の心に土足で勝手に入ってきて
2-3行書いて勝手に立ち去って行く。
このようなコメントをもらうと
返信する気がなくなってしまうので、
コメントは承認されないですよ。
と、まぁ2,600文字超くらいに
なっちゃったけど、
みんな、あえて言わないだけで
不愉快になるのは確実です。
こういうことは言わない方が大人な?
対応なのでしょうか
違います。
コメントを残す場合は、
相手の身になって考えて
書き残しましょうね。
コメントまわりを否定している訳ではありません。
チャンとやろうよって言う事ですね。
国語が苦手な
小夏でしたー